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4月26日は“よい風呂”の日

そして、11月26日は“いい風呂”の日 だそうです。

ゴロ合わせって面白いですね。

 

さて、4月は 年度の始まりで いろいろバタバタされた方も多いと思います。

そして4月の終わりから・・・GWが始まりますね。

 

今年は何連休になるのでしょう?

 

気候もいいし、いろんな場所でイベントもやってるし、あれやこれや

慌ただしい予定にならないように、

お風呂の中でゆったりとお出かけ計画を立ててみるのもいいですね。

 

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レポート その2

天井を見上げると・・・

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『炭八(すみはち)』が敷き詰められています。

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壁面にも・・・

『炭八(すみはち)』の文字が!

 

 

「ぐらんふぁーま 3月号」にも載せていただいていますが、

調湿性のある木炭を使って、より快適な生活空間をご提供できたら と思っております。

 

  過剰な夏の湿気、冬の過乾燥

それが軽減されれば どんなにお家の中で快適に過ごすことができるか!

 

分かっています!! ・・・でも 分かりません!

なぜって、 “比較したことが無いから”  です!

 

なので、

体験ルームを作って、体感していただこうと思っています。

 

ちなみに、

『炭八』を車の中に入れておくと、窓ガラスが白くならないとか・・・(スタッフ体験談)

車の中の湿気を吸収している証拠ですね。

 

レポート その1

 とある場所に 行ってみましたー。

さて、どこでしょう?

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以前、弊社にご来店いただいたお客様なら わかるかもしれません!

ここは約1年前まで、リファイン駅家のショールームとして使っていた場所です。

 

なにやら改装しているようなので、また 随時レポートしていきたいと思います。

 

 

ちなみに・・・

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山積みに置かれた段ボールには『床下を乾かす』の文字が・・・、

これは 床下調湿木炭 炭八(すみはち) という製品で、

備長炭などの炭よりも、湿気の吸収・放出の能力が高いものです!

 

より快適な住まいを追及するため、

まずはショールームで体感できるようにしてみたいと思います。

コンロのお話

お客様と一緒にショールームへ同行すると、

よく聞かれることのひとつに

IHクッキングヒーターの3口コンロについての質問があります。

 

IHクッキングヒーター、横並びに2口あって、その奥に1つ付いていますよね?

「あれ、必要なの?」といった質問です。

 

しかも奥に付いている1口が、ラジエントヒーターと呼ばれるヒーター自体が発熱するタイプのものがあったりするのです。

 

そうなると、「どっちが良いの?(3口ともIHか、ひとつだけラジエントにするか)」と聞かれたりもします。

 

 

たいていラジエントヒーターの使い道として、

「海苔を炙るのに使ったりします。」なんて営業トークが飛び出してきますけど、

海苔を炙るなんて・・・ あんまりしないですよね。

 

そして、さらに「何で1口だけ奥なの?」といった疑問まで・・・。

 

 

少し整理して考えるために、まずはIHクッキングヒーターの歴史から・・・

 

日本で初めて電磁誘導加熱調理器が発売されたのは1974年

そして『IHクッキングヒーター』の名前で売り出されたのは1999年。

まだ20年も経ってないんですねーー。

 

当時の主流は「ガスコンロ」

そして、最近のように“キッチンの幅を選べる”なんて時代じゃなかったと思います。

 

キッチンのワークトップの幅も狭く、コンロの有効幅も60㎝が基準だったんですね。

2口コンロ⇒3口コンロになって、幅60㎝内に収めようとしたら・・・奥まっちゃった、みたいな流れなんでしょうか?

 

そして、その形をそのままIHクッキングヒーターでも引き継いだ ということだと思います。

 

それと もう一点 IHクッキングヒーターが誕生したころ、困ったことがあったんですよね。

 IHクッキングヒーターに対応した“鍋”がない!

 

今では当たり前に使われているIHクッキングヒーターですが、最初はなかなか普及しなかった。(電気自動車と同じかんじですね。充電スタンドがないとなかなか普及しませんよね?)

 

そこで、

いままで使っていた鍋でも使用できる ラジエントヒーター付きのIHクッキングヒーターがあるのだと思います。

 

そして、最近は・・・

トリプルワイドIH・マルチワイドIHと進化を続けています。

http://sumai.panasonic.jp/kitchen/concept/detail.php?id=Triple

http://sumai.panasonic.jp/kitchen/concept/detail.php?id=Multi

お客様のこだわりやご予算に合わせてご提案していくことが大切なので、どれが良いのか ケースバイケースですが、

IHクッキングヒーターだけでなく、最近の家電は多機能でありながら

  機能が多い=使い勝手がよい とも限らないので、

「自分だったら・・・」どんな風に使うか 想像してみながらご検討ください。

・朝の忙しい時間に 子どもの弁当を作るかも

・新築もしくはリフォームしたから友だちを呼んで料理をもてなしたい!

・料理はきっと2人で共同作業~

などなど 想像を膨らましながら 選んでみてはいかがでしょうか?

 

私だったら・・・ 距離感を重視します。

コンロの前に立った時、調味料まで ぱっと手が届くか?とか

コンロから冷蔵庫まで 何歩でいけるか?などです。

 

ショールームで実際に調理を作るときをイメージして

手足を動かしてみてはいかがでしょうか!

 

 

 

 

 

香りの話

前回は くさ~い においの話でしたが、今回は いい香り のお話。

 

最近、ちょっと気になっている『アロマテラピー』について調べてみました。

 

アロマテラピー(Aroma therapy)

植物から抽出した香り成分である精油(エッセンシャルオイル)を使って、心身のトラブルを穏やかに回復し、健康や美容に役立てていく自然療法。

アロマ(芳香)テラピー(治療)という言葉が生まれたきっかけは「ラベンダー」

フランスの科学者が火傷したときに、ラベンダーの精油を患部に塗ったら治癒効果があり、それ以来 研究を進めていったという歴史があるそうです。

 

ラベンダーは、自律神経のバランスを整えてくれるのでストレスにも効果的!

 

ラベンダーと言えば、、、

Panasonicのオイルヴェール酸素美泡湯(2016年10月~発売開始) 「美泡湯オイル」の成分にラベンダーが入っているものもあります。

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Panasonic 広島ショールームでは、 実際に入浴体験もできるそうですよ! (※要予約)

気になりますね。

 

私も普段の生活に “香り” を取り入れてみたいと思います。

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2月1日は・・・

今日 1月30日は “香りの日” (さっきラジオで言っていました。)

 

そして、2月1日は “においの日”だそうです。

2(に) 0(お) 1(い) ゴロ合わせなんですね。

 

ニオイが気になるのは、冬より夏でしょ!と言いたいところですが、

この時期、寒いので 窓を閉め切ったままにしていませんか?

 

ニオイが籠る = 換気が出来ていないということなんですねー。

 

では ニオイの気になる場所といえば、、、

・浴室と脱衣室

対策としては、、、

 換気乾燥機の設置

・・・本体のセンサーが浴室内の結露量などを検知し、

“ナノイー”が空気中のカビを抑制するタイプもあります。

 

・トイレ

対策としては、、、

ニオイの元である トビハネ を抑えて汚れをつきにくくすること。

Panasonicのアラウーノなら、

 泡のクッションで受け止める「ハネガード」

 フチの立ち上がりで、外に垂れ出しにくい「タレガード」

 便座と便器の組み合わせが漏れ出しをおさえる「モレガード」

と三拍子揃った 汚れ防止ガード になっています。

さらに、 新型アラウーノは、

人が退出した後に、脱臭効果のある“ナノイー”を自動で放出する優れもの。

 

水まわりのニオイ対策をこの機会に考えてみませんか?

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※ナノイー:水に包まれた微粒子イオンでニオイの原因物質に働きかけて、分解します

 

以前、キッチンの食品庫に

『天井埋込型のナノイー発生器』を取り付けられたお客様もみえました。

 

ニオイ 気になりだしたら 早めに対策を!

古民家再生 I様邸

 

 

古い家の風情を残し、新しい時が刻まれる 〈古民家リフォーム〉

↓クリックすると大きな写真がご覧いただけます

 

趣のある、丸窓(花形窓?)

趣のある丸窓?(花形窓?)

 

そのまま残して、古民家風 書院(!?)

そのまま残して 古民家風 書院(?)

 

凍結注意!

来週は、この冬一番の寒波襲来のようです。

そこで心配なのが、給湯器の凍結です。

 

まずは、給湯器の凍結予防について

1.リモコンの給湯温度を「水」に設定

(2005年発売のK2シリーズ以降の給湯器であれば設定可能)

2.鉛筆の芯ぐらいの太さ程度の水が出るように、お湯側の蛇口を開けておく。(1分間にコップ一杯分:200cc)

 

お風呂は、、、

浴槽のお湯を溜めたままにしておきましょう。

(循環口の約10㎝上まで)

フルオート機能が付いていれば、外気温が約3℃より低くなると

自動でふろ配管の凍結予防運転を行います。

 

凍結の破損や不具合がないように、あらかじめ対策しておきたいですね。

 

ちなみに、

凍結した場合に「お湯が出ない!」ということになったら、

給湯のお湯側の蛇口を少し開いて、凍結が解消するのを待ちましょう。

 

※注意:凍結の予防のために、漏電遮断器(電源)は切らないようにしてください。

 

それと、長時間(1ヶ月以上)使わないときや、電源を切っておくときには、

凍結による配管等の破損防止のため、取扱説明書に従って、“水抜き”を行ってください。

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事前の対策を行って、寒い冬を乗り切りましょう!

1月25日は主婦休みの日

正月が過ぎ、ほっと一息

今日はPanasonic リフォーム Clubの「暮らしの広場」から、システムキッチンの新商品をご紹介します。

ダイニング側からも調理できる対面操作マルチワイドIH

『ラウンドアクセスプラン』が2017年12月より発売されています。

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キッチンとダイニングがひとつになれば、家事動線がぐっと短縮されます。家事の負担を減らし、ゆったりとした気持ちで家族と過ごしたいと願う主婦の気持ちが叶うキッチンダイニング。

「作る・食べる・片付ける」が同じ場所でできるキッチンプランは素敵ですよね。

 

最近のお打合せでは、旦那様のほうがキッチンに立たれて料理担当、というお話も耳にします。

どちらともなく一緒に家事作業をすると、効率もよく、仲もさらによく・・・といった具合になりそうですね。

 

1月25日は“主婦休みの日”です。

家族でキッチンプランを考える日になっても良いですね。

 

 

本年もよろしくお願い申し上げます

皆様今年も昨年同様

よろしくお願い致します!!

昨日は弊社スタッフならびに大工棟梁と初詣に行って

工事の安全祈願をしてまいりました

今年は創業50周年の節目となる一年という事もあり、改めて

社業を支えてくださるスタッフや協力いただく取引業者・職人さん

そしてご縁をいただくお客様に感謝いたしますとともに

気持ちを改め精進したく思います